KATOの阪急2300系(2300F)&2356のディテールアップ作業《その7》です。
今回は、妻側貫通扉塗装作業です。

妻側の貫通扉を塗装するのですが、貫通幌パーツを外してビックリ!
9300系の造りをは異なり、貫通扉の凹凸がありません(-_-;)
貫通扉のサイズに合わせ、マスキングを行い、塗装を行うことになります。
マスキングが上手く出来てなく、若干はみ出ても幌を取り付けるので、問題は無いと思います。

各車両に貫通扉に合わせて、マスキングをした状態です。

一般車両にはMr.カラースプレーの㊸ウッドブラウン、プライベース車両にはMr.カラースプレーの㊷マホガニーを塗装しました。
今回は以上になります。
お付き合いいただきありがとうございましたm(__)m
■過去投稿分
その1:クーラースミ入れ その2:スカートパーツにスミ入れ その3:木目調ステッカー貼り付け その4:広告枠貼り付け その5:ドア広告ステッカーインレタ転写 その6:前照灯パーツ色入れ
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