2009年に撮影した阪神電車の画像です。

尼崎~西九条間は普通、西九条~桜川間は試運転。
阪急1000系・1300系 側面LED再現表示 その28です。


■過去に投稿した阪急1000系・1300系 側面LED再現表示
その1:普通|梅田 その2:普通|新開地 その3:普通|高速神戸 その4:普通|神戸三宮
その5:普通|三宮 その6:普通|西宮北口 その7:普通|宝塚 その8:普通|雲雀丘花屋敷
その9:普通|川西能勢口 その10:普通|池田 その11:普通|豊中 その12:普通|曽根
その13:普通|箕面 その14:普通|石橋-箕面 その15:普通|箕面-石橋 その16:普通|河原町
その17:普通|桂 その18:普通|長岡天神 その19:普通|高槻市 その20:普通茨木市
その21:普通|正雀 その22:普通|淡路 その23:普通|北千里 その24:普通|天神橋筋六丁目
その25:普通|天下茶屋 その26:普通|大阪梅田 その27:準急|梅田
この表示はpixivにも投稿しています。
#LED表示 阪急1000.1300系側面再現LED表示 普通|京都河原町 - 快急神戸三宮のイラスト - pixiv
2009年に撮影した阪神電車の画像です。

桜川から到着した試運転。
手前で一旦停止した後、試運転から普通尼崎に表示を変え、営業運転に入ります。
鉄道模型の情報サイト”N-Gauge Information”のポポンデッタから発売予定の南海30000系(2種)と阪急1000系・1300系の発売が今月から、来年の2月に変更されると記載されていました。


記載内容に、ポポンデッタは『納期のお約束が守られないことにより・・・』と製造工場が悪いと言い訳をしています。
元はマイクロエースの製造ラインをそのまま使っている様で、マイクロエースで散々な状態だったのにも関わらず、その工場を選んだポポンデッタの方にも原因があると思うのですが・・・
南海30000系はどうなのかわかりませんが、阪急については別の工場が担当しているという話も・・・
マイクロエースは自社?製造ラインに変更し、価格は若干安くなったと思いますが、相変わらず発売遅延が続いている状況です。
南海30000系に関しては、試作品をが出ていていますが、阪急1000系・1300系については試作品すら出てこない状態で、後から発表したグリーンマックスは試作品を出し、かなり注目を集めている状態です。
この調子だと、来年2月の発売も危ういのではないでしょうか?
大人の事情で、マイクロエースが使っていた製造工場を選んだと思いますが、納期の約束が守られないというのであれば、製造工場を見直すべきだと思うのですけどね。
信用問題にも関わってきますし・・・
ポポンデッタは、先日に電車シリーズで後から製品化が発表された、JR九州の305系が発売されました。
発売遅延の南海と阪急の他に、相鉄20000系や東京メトロ銀座線1000系、東武鉄道500系(特急リバティ)の製品化が次々と発表されていますが、こんな状態で大丈夫なんですかね?
JR九州は787系特急電車改造の観光列車”36ぷらす3”を2020年秋より運行開始すると発表しました。

1.列車名
36ぷらす3(さんじゅうろくぷらすさん)

2.コンセプト
『九州のすべてが、ぎゅーっと詰まった”走る九州”といえる列車』

博多駅を木曜日に出発し、5日間かけて九州全ての県をまわるルートを走る予定で、1日目の木曜日は、かつての特急つばめの運行区間である、博多から鹿児島中央までを走行になるので、現在の肥薩おれんじ鉄道の区間(八代~川内間)を久々に走行するところが見られるようになります。
4.車両イメージ

車両は787系の6両編成を改造し、全車両がグリーン車(定員100名程度)になるほか、特急つばめで運行時に人気のあった”ビュッフェ”が復活するそうです。
また、”ななつ星in九州”の様な寝台設備は無く、日中走行のみになります。
5.運行開始時期
2020年秋
6.その他
運行ダイヤやサービスなどは決定次第、改めて発表との事。
運行ルートの説明を見ていると、門司港以外の途中駅では乗降が可能の様です。
787系改造の観光列車の運行開始も楽しみですが、既存の観光列車”はやとの風”は運行開始して10年以上が経過しますが、利用客減少で現在は臨時列車扱いになっています。
走らせたままにするのではなく、そろそろ車両を再度改造するとか、見直しの時期が来ている様な気もしますが・・・
黒い787「36ぷらす3」2020年秋 運行開始!〔JR九州〕
京急1000形 側面LED再現表示 その57です。


↑の日本語表記と




#LED表示 京急1000形 側面LED再現表示/試運転 - 快急神戸三宮のうごイラ - pixiv